(小学生Unity入門)オブジェクトに色を付ける&質感を変える。

(1)オブジェクトに色をつける方法

・「Assets」エリアの余白で「右クリック」

・「Create」を選択→「Material」を選択してクリック

・作成したMaterialの名前を「Ball」に変更する。

(ポイント)

Materialの名前は「色を付けたいオブジェクトと同じもの」に変更しておきましょう。

そうすることで、「オブジェクト」と「Material」の対応関係がわかりやすくなります。

「Ball」マテリアルを選択

「Inspector」「白の四角形」の中をクリック

(色の選択)

「Colorパレット」が起動するので好きな場所をクリック

・クリックした場所の色がマテリアルにつきます。

(色をつける)

・色を決めたら、「Ballマテリアル」を「Ballオブジェクト」にドラッグ&ドロップする。

・Ballに色がついたら成功です。

(2)オブジェクトの質感を変える方法

「Metallic」=>右にスライドさせる程、金属っぽくなる。

「Smoothness」=>右にスライドさせる程、光沢がでる。

左右にスライドさせて質感の変化を実際に確かめてみましょう。

 


<<教室紹介>>

Unityに興味がわいてきたら、ぜひ教室に参加してみてください。

教室見学・体験は、随時開催しています。

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(教室名)

・monopro プログラミング道場

(所在地)

・東京都文京区音羽1−17−11 花和ビル503

<交通機関アクセス>
・有楽町線・護国寺駅 徒歩2分
・都営バス・音羽二丁目バス停 徒歩1分

(対象)

・小学4年生〜高校生

*教室の詳細は下記リンクをクリック!

monopro プログラミング道場